グラフィックデザイナーにオススメの転職エージェント6選【2019年版】

グラフィックデザイナーにおすすめの転職エージェント

  • グラフィックデザイナーのキャリアアップで使える転職エージェントは?
  • 未経験でもグラフィックデザイナーを目指せる転職エージェントは?

転職活動ではこんな悩みを抱えてしまいますよね。確かに、転職エージェントも数が多くて迷ってしまうのも無理はありません。

転職エージェントにも向き不向きがあり、選択を間違えてしまうと大事な転職活動で失敗してしまう可能性があります。

しかし、選び方の基本さえ抑えておけば、状況に応じて本当に自分にあった転職エージェントを選ぶことができるでしょう。

ねこくん

このページでは元キャリアドバイザーの筆者が、グラフィックデザイナーを目指す人に向けて、業界未経験・経験済みといった状況に応じてオススメの転職エージェントを厳選してご紹介します。

この記事でわかること

  • グラフィックデザイナーに転職する際の注意点
  • グラフィックデザイナーを目指す人におすすめの転職エージェント(未経験向き)
  • グラフィックデザイナーのキャリアアップにおすすめの転職エージェント(経験者向き)

グラフィックデザイナーの転職エージェントの選び方・注意点

田中くん

グラフィックデザイナーへ転職する際の注意点って?

ねこくん

技術職のため、業界経験の有無で利用する転職エージェントを変えるのが理想的です。

グラフィックデザイナーを目指すにあたって、業界経験の有無を考慮することは大切です。

業界未経験の場合はまず職種の今後の将来性や業界の市場規模、年収相場など、手に入れるべき情報は多々ありますからね。

一方、実務経験者の人は業界・職種のことをほぼ把握されているかと思います。

そのため、求人数が多くて年収やキャリアアップが期待できる転職エージェント選びが必要ですね。

重視するポイント

  • 業界未経験・・・サポート重視、未経験OKの転職エージェントを選ぶ
  • 業界経験あり・・・求人数が多く、年収アップに強いエージェントを選ぶ
ねこくん

ここからは状況別に応じたオススメの転職エージェントをご紹介いたします。

グラフィックデザイナーは未経験・異業種から目指せるの?

田中くん

そもそもグラフィックデザイナーって未経験や異業種からの転職でなれるものなの?

ねこくん

グラフィックデザイナーは業界未経験でもソフトのスキルやアナログの技術があれば目指せる職種です。とはいえ、美大出身の人なども多いので未経験から転職するのは中々難しいものがあります。

デザインスクールや専門学校に通ってスキルを身につけた後に転職するという方法もありますが、時間と費用がかかるので遠回りだと言えます。(20代前半のうちならこのルートもありですが・・・)

実際に聞いてみた
実際にグラフィックデザイナーをしている知人に取材をしたところ、「スクールで2年かけて学ぶことは現場に出れば半年でできるようになる」ということでした。また、Web関連の知識は身につけておいて損はないということです。友人はもともとグラフィックデザイナー志望でしたが、現在はWebデザインを中心に活動しています。
UI_UXデザイン
近年では紙媒体のデザインは減少傾向にあり、映像やWeb関連のデザインを手がける企業が増えてきました。そのため、今後生き残っていくためには映像やWebの知識は必須でしょう。

「スクールで紙中心の知識を学んだけど、実際の就職先はほとんどWebだった・・・」というケースも多いので、未経験可の職場で実務をしつつ、状況に合わせてWebや映像の勉強をするというのが最も効率が良いと言えるでしょう。

ちなみに、グラフィックデザイナーの転職には作品をまとめた「ポートフォリオ」を提出することがほとんどですので、ポートフォリオがない場合は、まずポートフォリオを作るところからスタートしましょう。

ポートフォリオの詳細は以下の記事をご参考ください。

howtomake_portgfolio転職で好印象を与えるポートフォリオの作り方をプロが解説【完全保存版】
ねこくん

また、派遣という働き方も業務範囲が明確でどんどんステップアップできるので、正社員にこだわらない場合は考慮したい働き方です。

業界未経験者の人にオススメの転職エージェント3つ

田中くん

業界未経験の場合はどんな転職エージェントを利用すればいい?

ねこくん

結論から言うと、業界未経験の人は職種や業界に特化した転職エージェントを利用すべきです。

特化型と総合型の違いは以下の記事で詳しく解説しています。

総合型と特化型の違いとは総合型転職エージェントと業界特化型の違いとは?メリットとデメリットを解説

業界未経験の人に特化型の転職エージェントをオススメする理由は以下の3点です。

おすすめ理由

  • 業界出身のキャリアアドバイザーが在籍
  • 業界との太いパイプがあり、業界動向を熟知している
  • 初心者向けのサポートが充実

未経験からグラフィックデザイナーを目指す人は、働き方や業界全体の動向・給与水準といった基本的な知識を知るためにも、業界出身のキャリアアドバイザーが多い転職エージェントがオススメです。

また、未経験からの業界挑戦となるとクリエイティブ系職種の採用試験や面接などにも不安があるでしょう。

そのため、求人数よりもサポートを重視した転職エージェント選びが必要となります。

ここからは未経験からグラフィックデザイナーを目指す人にオススメの転職エージェントを厳選3つご紹介いたします。

マスメディアン【すべてのグラフィックデザイナーにオススメ】

マスメディアンのロゴ
求人数
(3.0)
求人の質
(4.0)
担当者の質
(4.0)
提案力
(4.0)
総合評価
(4.0)
対応エリア
関東・関西・中部・九州・北陸
サービス名マスメディアン
公式HPhttps://www.massmedian.co.jp/
運営会社株式会社マスメディアン
対象年代年齢制限なし
対象者広告・マスコミ業界を志望の人
利用料金無料
公開求人数2,296件
非公開求人数非公開
書類添削あり
面接指導あり
本社住所東京都港区南青山3-11-13
新青山東急ビル9階

各拠点の詳細な住所などは以下の記事にまとめています。

マスメディアンの面談場所マスメディアンの面談場所・拠点一覧まとめ【2019最新版】

マスメディアン』は、広告・Web・マスコミ業界に特化した転職エージェントで、広告専門誌を発行して60年の宣伝会議グループが運営しています。

4万人以上の転職を成功させた実績を持ち、広告・マスコミ業界に特化したエージェントでは最も規模が大きいです。

ねこくん

マスメディアンのメリット・デメリットは以下の通りです。

デメリット
  • 公開求人数が少ない
  • 契約社員、派遣、業務委託も混ざっている
メリット
  • 運営母体の宣伝会議グループは、広告業界内で信頼されている企業
  • 広告・マスコミ業界で最大規模の転職エージェント
  • 業界未経験者へのサポートが手厚い

公開求人数は多くないのですが、長年培ってきた業界との太いパイプを活かし、非公開求人を多く取り揃えています。

また、未経験者を対象にしたセミナーも充実しており、業界未経験者へのサポートが手厚いです。

マスメディアンは特化型の転職エージェントとして長年の経験がありますので、現場レベルでの相談もしやすいでしょう。

未経験・経験者問わず、広告・マスコミ業界を目指すならオススメの転職エージェントです。

\登録時に履歴書・職務経歴書不要/

無料でマスメディアンに相談する

広告・マスコミ業界では最大規模のエージェント

ワークポート【Webデザイナーも視野に入れたい人に】

総合評価
(4.0)
求人数
(4.5)
求人の質
(3.5)
担当者の質
(3.5)
提案力
(4.0)
求人対応エリア
全国
サービス名ワークポート(WORKPORT)
公式サイトhttps://www.workport.co.jp/
運営会社株式会社ワークポート
対象年代年齢制限なし
対象者全業種・職種
利用料金無料
公開求人数24,489件
非公開求人数非公開
書類添削あり
面接指導あり
面談可能時間平日(9:00~21:30)
土日は応相談
本社住所東京都品川区大崎1-2-2
アートヴィレッジ大崎セントラルタワー9F・6F

各拠点の詳細な住所などは以下の記事にまとめています。

ワークポートの面談場所ワークポートの面談場所・拠点一覧まとめ【2019最新版】

ワークポートは、「株式会社ワークポート」が運営する転職エージェントです。

ワークポートは10年以上に渡ってIT分野専門の転職エージェントを行ってきましたが、2014年に総合型に幅を広げました。

そのため、IT・Webといった分野では圧倒的な取引実績を誇ります。

ワークポートは、リクナビNEXT主催『GOOD AGENT RANKING』、パーソルキャリア主催『doda Valuable Partner Award2017』にて、数ある転職エージェントの中から「最も多くの求職者を転職成功に導いたエージェント」に選ばれており、マッチングに優れたエージェントだと言えるでしょう。

ねこくん

ワークポートのメリット・デメリットは以下の通りです。

デメリット
  • スピード感を重視するあまり、質より量になっている
  • 事務的なやりとりが多い
メリット
  • IT・Web系の転職に強い
  • スピード感のある転職活動が可能
  • 他社に比べて登録が簡単

スピード感に関しては賛否両論ですが、IT・Web業界を志望している人の満足度は高い傾向にあるので、IT・Web業界を目指すなら必ず利用するべきエージェントです。

\ 登録時に履歴書・職務経歴書不要 /

無料でワークポートに相談する

未経験から異業種へのキャリアチェンジも得意!

パソナキャリア【サポート重視・女性におすすめ】

求人数
(4.0)
求人の質
(4.5)
担当者の質
(5.0)
提案力
(4.0)
総合評価
(4.5)
対応エリア
全国
サービス名パソナキャリア
公式HPhttps://www.pasonacareer.jp/
運営会社株式会社パソナ
対象年代20代~40代
対象者全業種・職種
利用料金無料
公開求人数37,683件
非公開求人数非公開
書類添削あり
面接指導あり
面談可能時間平日(10:00~21:00)
土曜(10:00~18:00)
電話面談も可
本社住所東京都千代田区大手町2-6-2
パソナグループ本部ビル 7階

各拠点の詳細な住所などは以下の記事にまとめています。

パソナキャリア面談場所パソナキャリアの面談場所・拠点一覧まとめ【2019最新版】

パソナキャリアは特化型の転職エージェントではありませんが、グラフィックデザイナーの求人取扱いがある転職エージェントです。

リクルートエージェントやdodaに比べれば求人数は少ないですが、丁寧で親身なサポートが魅力的です。

ねこくん

パソナキャリアのメリット・デメリットは以下の通りです。

デメリット
  • リクルートエージェントやdodaと比べると、求人数が少ない
  • 他の特化型エージェントに比べると、専門性が薄い
メリット
  • サポート体制が万全ではじめての転職におすすめ
  • 求人の質が高い
  • 67.1%が年収アップを達成している
  • 女性の転職に強い

パソナグループ自体が女性の働き方を重視しているため、女性の気持ちに寄り添った転職サポートが受けられるのもパソナならではの強みです。

そのため、親身なサポートを重視する人や女性との相性は良い転職エージェントです。

\登録時に履歴書・職務経歴書不要/

無料でパソナキャリアに相談する

サポートが丁寧で親身。女性の転職に強い

実務経験がある場合はアートディレクターを目指す

田中くん

実務経験がある場合は、どうキャリアアップすればいいのかな?

ねこくん

一般的にはチーフデザイナー、アートディレクターの順番にステップアップしていきます。

STEP.1
グラフィックデザイナー
1~4年目。基礎を学ぶ時期。
STEP.2
チーフデザイナー
5~6年目。デザインチームをまとめるリーダーに。
STEP.3
アートディレクター
7年目以降。企画全体を指揮する。
ねこくん

徐々にマネジメント職に移行し、求められるスキルの幅も広くなりますが、給与や待遇も上がりやすいです。

また、グラフィックデザイナーで実力のある人は独立してフリーランスになる人も多いのが特徴です。

安易な独立は注意
独立すると年収も1,000万円以上稼げる場合もありますが、営業力や交渉力、コミュニケーション能力といったスキルも必要なので注意が必要です。

そのため、独立する場合はチーフデザイナーやアートディレクターのポジションで知名度や実績、スキルを身に着けてからの方が成功する確率はグッと高まるでしょう。

グラフィックデザイナーのキャリアアップにオススメの転職エージェント3つ

田中くん

グラフィックデザイナーのキャリアアップにはどんな転職エージェントを利用すればいい?

ねこくん

経験者の場合は、求人数や年収アップを基準に選んでいきましょう。

結論から言うと、実務経験がある場合は求人数が豊富で年収アップに強い転職エージェントを利用すべきです。

当然ですが、実務経験がある場合は業界未経験よりも企業の選択肢は多いです。

年収アップ

そのため、求人数が多く、交渉力に定評がある転職エージェントを選んだほうが、年収アップにも繋がるでしょう。

ここからはグラフィックデザイナーのキャリアアップを狙う場合にオススメの転職エージェントを厳選3つご紹介いたします。

マイナビクリエイター【ゲーム・Web業界に】

総合評価
(4.5)
求人数
(4.0)
求人の質
(5.0)
担当者の質
(4.0)
提案力
(4.0)
対応エリア
東京・大阪・愛知・福岡近郊 ※地方在住でも利用可能。電話面談も可
サービス名マイナビクリエイター
公式HPhttps://mynavi-creator.jp
運営会社株式会社マイナビワークス
対象年代20代~30代
対象者IT・WEB・ゲームクリエイター
利用料金無料
公開求人数2,633件
非公開求人数非公開
書類添削あり
面接指導あり
面談可能時間平日(9:15~17:45)
本社住所東京都新宿区西新宿1-6-1
新宿エルタワー27F

マイナビクリエイターは、大手人材広告企業である「株式会社マイナビ」が運営する、Web・ゲーム業界に特化した転職エージェントです。

Web・ゲーム系クリエイターが案件の中心ですが「紙系クリエイティブ」というジャンルが設けられており、その中にグラフィックデザイナーの求人があります。

クリエイター専門の転職エージェントとして、マイナビのコネクションをフル活用した転職サポートが大きな強み。

ねこくん

マイナビクリエイターのメリット・デメリットは以下の通りです。

デメリット
  • 公開求人数が少ない
  • 熱心な担当者が苦手な場合は合わない
メリット
  • 高い専門性を持ったキャリアアドバイザーが在籍
  • 量より質の高いマッチング力
  • 大手へのキャリアアップに強い
  • ポートフォリオ作成のサポートが手厚い

業界に特化しているだけあって、クリエイティブ領域への高い専門性を持ったキャリアアドバイザーが多いです。

また、量より質を重視しているため、1人1人への手厚いサポートが魅力的です。

ポートフォリオ作成サポートなど、クリエイター目線のサービスが魅了的な転職エージェントなので、デザイナーなら利用したい転職エージェントです。

\ 簡単1分、オンライン申し込み /

無料でマイナビクリエイターに相談する

ポートフォリオが必須なデザイナーにおすすめ

レバテックキャリア【求人の質重視】

総合評価
(4.0)
求人数
(4.0)
求人の質
(4.0)
担当者の質
(4.0)
提案力
(4.0)
対応エリア
東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、京都、奈良、兵庫、福岡、滋賀
サービス名レバテックキャリア
公式HPhttps://career.levtech.jp
運営会社レバテック株式会社
対象年代20代~40代
対象者IT・WEB業界志望の人
利用料金無料
公開求人数2,578件
非公開求人数非公開
書類添削あり
面接指導あり
本社住所東京都渋谷区渋谷2-21-1
渋谷ヒカリエ 17F

各拠点の詳細な住所などは以下の記事にまとめています。
レバテックキャリアの面談場所レバテックキャリアの面談場所・拠点一覧まとめ【2019最新版】

レバテックキャリア』は、レバレジーズ株式会社が運営するIT・Web業界に特化した転職エージェントです。

転職業界内でも評判がいい質の高いサービスが魅力で、4,000社以上の転職支援実績を誇ります。

ねこくん

レバテックキャリアのメリット・デメリットは以下の通りです。

デメリット
  • 求人数が少ない
  • 熱心な担当者が苦手な場合は合わない
メリット
  • コンサルタントの業界知識が豊富
  • 高年収求人が多い
  • 一人ひとりを大事にする転職支援
  • IT・Web業界とのつながりが深い

一方で、求人数は他社に劣る部分があるので、求人数を重視する人は同じくIT・Web業界に強い『ワークポート』を利用するべきですね。

グラフィックデザイナーの求人数はそこまで豊富ではありませんが、高年収案件もいくつか見受けられるので、キャリアアップのためには一度求人をチェックしておきたい転職エージェントです。

\ 登録時に履歴書、職務経歴書不要 /

無料でレバテックキャリアに相談する

デザイナーの高年収求人多数!

リクルートエージェント【求人数重視】

総合評価
(5.0)
求人数
(5.0)
求人の質
(4.5)
担当者の質
(5.0)
提案力
(4.0)
求人対応エリア
全国
サービス名リクルートエージェント
公式サイトhttps://www.r-agent.com/
運営会社株式会社リクルートキャリア
対象年代年齢制限なし
対象者全業種・職種
利用料金無料
公開求人数55,283件
非公開求人数208,509件
書類添削あり
面接指導あり
面談可能時間平日(10:00~19:00)
土日は応相談
本社住所東京都千代田区丸の内1-9-2
グラントウキョウサウスタワー

各拠点の詳細な住所などは以下の記事にまとめています。

リクルートエージェントの面談場所リクルートエージェントの面談場所・拠点一覧まとめ【2019最新版】

※ 掲載データは2019年3月時点のものです。

リクルートエージェントは、「株式会社リクルートキャリア」が運営する、総合型転職エージェントです。

IT・Web業界に特化している訳ではありませんが、リクルートエージェントは求人案件・内定決定数ともに業界NO.1の転職エージェントなので、保有案件のジャンルは幅広いです。

2017年は3万9000名の転職成功を実現しており、国内では知らない人がいないのではないかと言う程の知名度を誇りますよね。

転職業界内でも、リクルートエージェントの求人保有数は誰もが認めるものです。

ねこくん

リクルートエージェントのメリット・デメリットは以下のとおりです。

デメリット
  • 担当者の質にムラがある
  • 流れ作業のように感じることがある
メリット
  • 求人数が圧倒的に多い
  • 幅広いジャンルの求人取扱いがある
  • 地方へのUターン転職にも利用できる

求人数や求人の質は「他社と圧倒的な差がある」という声も多く、満足度は非常に高いです。

リクルート経由でしか応募できない企業などもあるので、情報収集だけでも登録してみる価値はあるでしょう。

対応が流れ作業になってしまうのは、多くの求職者を抱えている大手なので仕方ない部分ですね。

リクルートエージェントには多くのキャリアアドバイザーが在籍していますが、その担当者との相性によって評価に差があります。

担当者によって質の差が大きかったり、応募数にノルマを課されたという評判は多く見受けられたので、他社と併用するのがベストでしょう。

\ 登録時に履歴書・職務経歴書不要 /

無料でリクルートエージェントに相談する

業界最大手。20万件を超える圧倒的求人数

まとめ

今回は、グラフィックデザイナーへの転職を目指す人に向けてオススメの転職エージェントをご紹介しました。

しかし、せっかく魅力的な転職エージェントを選んでも、担当キャリアアドバイザーの質によって転職活動の成功が左右されては元も子もありません。

ねこくん

リスクを回避するためにも、なるべく複数の転職エージェントに登録し、合わなければ他社、と気軽に利用するのが良いでしょう。

あなたの転職成功を心からお祈りしています。

業界未経験におすすめ
マスメディアンhttps://www.massmedian.co.jp/
ワークポートhttps://www.workport.co.jp
パソナキャリアhttps://www.pasonacareer.jp/
実務経験者におすすめ
マイナビクリエイターhttps://mynavi-creator.jp
レバテックキャリアhttps://career.levtech.jp
リクルートエージェントhttps://www.r-agent.com